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21日大津に帰ってきたのですが、またまた鹿児島に行くことに。
今回は、ミツバチを大津に持って帰るための鹿児島行きです。 |
| 大阪南港に着くと、蜂箱を積んだトラックがすでに到着していました。「誰かな〜?」と思って近寄っていくと、上村さん。とても仲良くしてもらっている、養蜂家です。焼酎を飲みながら(ご馳走してもらいました(^^)v)、あれこれと話をしながらの船旅。楽しいものになりました。 |
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前回の、鹿児島行きでも、ミツバチの群勢が申し分ないことは確認していましたが、このように、次から次へと若蜂が生まれてきています。
採蜜最盛期には、1群の蜂量がおよそ50000匹にもなります(まぁ、実際に数えたわけではないですけど)。 |
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| 右の写真、ミツバチの卵なんですが分かりますか?ミツバチの卵って、こんな小さなモノなんです。この状態から、20日とちょっとで上の写真のようになるわけです。 |
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| もうすぐ4月。この頃の鹿児島は、地元大津とは様子がかなり違います。満開のサクラに、お茶の新芽などなど。「春、真っ只中」鹿児島の様子は、各写真をクリックしてください。 |
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ついに、引き上げです。
今回の引き上げは、2トン車での陸送です。運転するのは、ボク。もちろん安全運転で帰りま〜す。
恒例の輸送経過は写真をクリックしてくださいね。 |
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